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新型インフルエンザについて

学生の皆さんへ

平成21年11月5日(改正)
平成21年9月16日

新型インフルエンザに関する対応について

新型インフルエンザに対する予防・拡大防止のためのパンフレットを作成しました。大学内でも随時配布しますが、当Webページにも掲載します。良く読んで、予防に努めるとともに、万が一症状が出た場合は、資料にある手続きに従って行動して下さい。

(注意:2009年11月5日にファイルを変更しました。
新型インフルエンザに罹患した場合、医師の診断した期間の療養後登校時、保健室に診断書を提出する扱いにしておりますが、これを変更し、薬袋または医療機関発行の領収書を持参することとします。)


学生の皆さんへ

平成21年8月24日

新型インフルエンザに関する対応について

学生部長

8月15日に沖縄県で新型インフルエンザ確定患者が初めて亡くなった後、神戸市や名古屋市でも相次いで亡くなりました。これを受け19日に厚生労働大臣が発表したコメントによると、今回の新型インフルエンザについては、「本格的な流行がすでに始まっている可能性があり」、「さらに、感染拡大の場となりやすい学校が、現在、夏休み期間中であるにもかかわらず、患者数が増え続けているという現状を踏まえると、今後学校が再開された際には、感染が急激に拡大することも十分に考えられます。」という内容です。

皆さんには、今後 ①政府や自治体からの情報収集をすること、②手洗い・うがいの励行、症状が出た方のマスクの着用、咳エチケット及び不要な外出の自粛など感染予防の徹底をすること、③発熱・咳等身体に異変が生じた場合には速やかに医師の受診をし、その判断を仰ぐこと、に留意してください。

特に2年生は、月末に基礎看護学実習が控えています。臨床現場で初めて患者を受け持つ実習が始まりますので、特に前記の予防策を徹底し、体調管理に努めてください。

万一インフルエンザと診断された場合には、夏休み期間中でも、速やかに大学(保健室:代表794-8080)まで連絡し指示を受けてください。

 

 

学生ならびに教職員の皆さんへ

平成21年5月22日

新型インフルエンザによる休校の解除および授業の再開について

学長 金川克子  

新型インフルエンザの発生に伴い神戸市内の大学に要請のあった休校措置に対し、5月22日に神戸市から解除要請がありました。これを受けて、本学においても学生および教職員の健康状況を把握のうえ、次のとおり休校措置を解除しますので、お知らせします。なお、今後も学生や教職員の皆さんへの必要なお知らせは、随時ホームページで情報提供していきますので十分注意しておいてください。

平成21年5月23日(土)以降は休校措置を解除し、25日(月)から授業を再開します。なお、学部4年生の実習については別にホームページに掲載します。

 

※① ただし、発熱や咳など新型インフルエンザ感染を疑わせる症状がある場合は、登校を控えて、もよりの発熱相談センター(神戸市:電話078-335-2151)に電話で相談するとともに、大学事務局(電話078-794-8080)へ連絡してください。
※② 23日(土)以降は、学内立入り禁止も解除します。
※③ 学内におけるイベント・行事等は、衛生管理の注意の呼びかけにご協力をお願いします。また、課外活動についても衛生管理に十分注意してください。

このほか、休校解除後も新型インフルエンザに関する国や兵庫県、神戸市などの発信する情報に注意し、落ち着いて対応してください。
また、外出にあたっては、手洗い、混み合った場所でのマスクの着用・咳エチケットの徹底、うがいなど、十分な予防対策を行ってください。


学生のみなさんへ

平成21年5月18日

臨時休校期間中のお願い

学長 金川克子  

新型インフルエンザ感染拡大を防止するために、5月18日(月)から23日(土)までの臨時休校期間中は、不要不急の外出を避け、不特定多数の人々との接触機会がないようにして、自宅学習をしてください。

なお、38度以上の発熱がある場合、または、咳、咽頭痛、鼻汁、呼吸困難等の呼吸器症状が出た場合には、直接医療機関を受診せずに、速やかに下記の新型インフルエンザ関係の相談窓口に電話相談し、指示に従ってください。併せて本学への連絡(事務局総務課 078-794-8080)もお願いします。

今後の本学の対応については、適宜ホームページに掲載しますので、最新の情報に注意してください。

※ユニティ単位互換講座について
ユニティで実施している単位互換講座は、5月18日(月)から23日(土)まで休講です。


学生ならびに全教職員のみなさんへ

平成21年5月17日

新型インフルエンザによる臨時休校措置について

学長 金川克子  

神戸市内において、新型インフルエンザが発生していますので、神戸市看護大学は次のとおり学外実習を含み全校休校措置を決定しましたので、お知らせします。なお、今後も学生や教職員の皆さんへのお知らせはホームページで提供しますので、休校期間中も引き続きご注意ください。

◎ 休校期間  平成21年5月18日(月)~5月23日(土) 

※1 休校期間中は、学生及び市民の方などの学内立入りを禁止します。
※2 休校期間中は、学内における一切のイベント・行事等を中止又は延期します。
※3 休校期間中の課外活動は中止又は延期してください。
※4 教職員(非常勤講師を除く)の勤務は、平常どおりの勤務になります。

このほか、休校期間中は新型インフルエンザに関する国や兵庫県、神戸市など関係機関の発信する情報に注意し、次の点に留意のうえ落ち着いて対応してください。

  1. 咳エチケット・手洗い・うがい・洗顔やマスク着用など、インフルエンザ感染予防対策を行ってください。
  2. 不要不急の外出は自粛し、なるべく人混みを避けてください。電車など公共交通機関を利用する場合はマスクを着用するなど、十分な予防対策を行ってください。
  3. 発熱や咳など、新型インフルエンザ感染を疑わせる症状がある場合は、医療機関を受診する前に、まず、神戸市発熱相談センター(電話 078-335-2151)に電話で相談してください。併せて、本学への連絡もお願いします。

問い合わせ:看護大学事務局総務課(電話 078-794-8080)


新型インフルエンザの確認について

すでに皆さんご存知だと思いますが、神戸市内において、渡航事実のない高校生が新型インフルエンザに罹患していることが確認されました。国内で人から人への感染が広がっている可能性があります。神戸市はこれを受け、16日から22日までの当面7日間、東灘区、灘区及び中央区の幼稚園・小・中・高等学校の休校措置を行い、当該区にある私立学校・大学に休校を要請しています。

本学については、現在のところ、神戸市からの要請はありませんので、当面休校措置は行いませんが、本ホームページ上で、最新の取り扱いをお知らせしますので、留意してください。

平成21年5月16日
学 長